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ヴァイス・シュヴァルツサイド
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550 件該当しました。51~75件目を表示しています。

Q51 (2011-03-25)
Qカウンターアイコンのついているイベントをカウンターステップでプレイするときに、レベル条件や色条件を満たす必要はありますか?
Aはい、満たす必要があります。カードのプレイでは、レベル条件や色条件を満たす必要があります。
Q52 (2008-04-14)
Qカウンターアイコンのついているイベントは相手のカウンターステップにしか使えないのですか?
Aいいえ。自分のメインフェイズにも使うことができます。
Q53 (2011-03-25)
Qカウンターアイコンのついている起動能力『助太刀』をカウンターステップでプレイするときに、レベル条件や色条件を満たす必要はありますか?
A色条件を満たす必要はありませんが、あなたのレベルが『助太刀』で指定されたレベル以上である必要があります。なお、通常、能力のプレイでは、特に指定がない限り、レベル条件や色条件を満たす必要はありません。『助太刀』は特別にレベル条件が指定されている能力です。
Q54 (2011-03-25)
Q相手がカウンターステップでカウンターを使いました。それに対して、自分もカウンターを使えますか?
Aいいえ、使えません。あなたのターンのカウンターステップでカウンターアイコンのついているカードや起動能力をプレイすることができるのは相手だけです。
Q55 (2008-08-27)
Q相手がダイレクトアタックやサイドアタックをしてきた時、カウンターアイコンのついているカードをプレイできますか?
Aいいえ、フロントアタック以外の場合はカウンターステップは行わないので、プレイできません。
Q56 (2011-03-25)
Q舞台のキャラがリバースしました。このキャラの持つ永続能力は無効になりますか?
Aいいえ、無効になりません。特に指定がない限り、キャラの能力はキャラの状態に関わらず有効ですし、バトルも通常通り行います。
Q57 (2011-03-25)
Q何らかの効果で2回アタックができるキャラがいます。1回目のフロントアタックで、正面の相手のキャラがリバースしました。2回目のアタックは、正面のキャラがリバース状態なので、ダイレクトアタックになりますか?
Aいいえ、正面に相手のキャラがいるので、ダイレクトアタックにはなりません。通常通り、フロントアタックかサイドアタックのどちらかを選択します。
Q58 (2011-03-25)
Q相手のリバース状態のキャラとバトルし、バトルに勝ちました。その相手のキャラはもう一度リバースしたことになりますか?
Aいいえ、なりません。既にある状態にあるものを、改めてその状態にするよう求められた場合、それは改めてその状態になるのではなく、その行為自体が行われません。
Q59 (2011-03-25)
Q手札の枚数に上限はありますか?
Aはい、特に指定がない限り、手札の枚数の上限は7枚です。エンドフェイズに、ターンプレイヤーの手札の枚数が上限を超えている場合、超えている枚数だけ手札のカードを選び、控え室に置きます。
Q60 (2011-03-25)
Qテキストで『あなたは自分のキャラを1枚選び』のように指示されている場合、「舞台のキャラ」だけでなく、「手札のキャラ」や「控え室のキャラ」を選ぶこともできますか?
Aいいえ、「舞台のキャラ」だけです。テキストで単に「キャラ」と書かれている場合は、「舞台のキャラ」を指します。
Q61 (2011-03-25)
Qテキストで『あなたは自分のクライマックスを1枚選び』のように指示されている場合、「クライマックス置場のクライマックス」だけでなく、「手札のクライマックス」や「控え室のクライマックス」を選ぶこともできますか?
Aいいえ、「クライマックス置場のクライマックス」だけです。テキストで単に「クライマックス」と書かれている場合は、「クライマックス置場のクライマックス」を指します。
Q62 (2011-03-25)
Q『【永】このカードは相手の効果に選ばれない。』とはどういう意味でしょうか?
Aテキストに「選び」や「選ぶ」と書かれている相手の効果で、この能力を持つキャラを選ぶことができません。(例:『相手のキャラを1枚選び、控え室に置く。』)それ以外の相手の効果は、通常通り適用されます。(例:『このカードのバトル相手がリバースした時、あなたはそのキャラを思い出にしてよい。』『相手のキャラすべてを、手札に戻す。』)
Q63 (2008-05-29)
Q発動した自動能力のコストはいつ払うのでしょうか?
A発動した自動能力をプレイする時です。その際にコストを払うかどうかを選択します。
Q64 (2011-03-25)
Q自動能力が1回発動しました。指定されたコストを複数回払って複数回この自動能力の効果を発生させることはできますか。
Aいいえ、できません。1回の発動に対しては1回までしかコストは払えず、発生させることができる効果も1回のみです。
Q65 (2011-03-25)
Qカードや能力の効果が複数回適用されることなどによって、1枚のキャラが同一の自動能力を2つ以上持つことはできるのでしょうか?
Aはい、できます。発動条件を満たした時に、それぞれの自動能力が同時に発動しますので、発動した自動能力から1つずつ選んで順番に解決します。
Q66 (2011-03-25)
Q発動した自動能力を持つキャラが、その能力を解決する前に舞台からいなくなりました。この自動能力はプレイできなくなるのですか?
Aいいえプレイします。発動した自動能力を持つキャラがいなくなっても、発動した自動能力はすべてプレイします。
Q67 (2008-05-29)
Q複数のルール処理を行う必要があったり、複数の自動能力が発動しています。どのような手順で処理をすればいいですか?
A以下の優先順位で順番に処理をします。〈【1】ルール処理【2】ターンプレイヤーの自動能力【3】非ターンプレイヤーの自動能力〉ルール処理は同時に行いますが、自動能力は1つずつプレイします。
Q68 (2011-03-25)
Q『2枚まで選ぶ』などの場合、0枚を選ぶこともできますか?
Aはい、できます。0枚、1枚、2枚のいずれかを選ぶことができます。
Q69 (2011-03-25)
Q控え室のキャラを選んで手札に戻すという効果を持つコスト2のイベントと、コスト2のキャラが手札にあります。キャラをプレイしようとして、コストとしてストックを2枚控え室に置いたところ、その中に手札に戻したいキャラがありました。キャラをプレイするかわりにイベントをプレイすることはできますか?
Aいいえ、できません。「プレイするカードや能力の決定→指定されたコストを払う→効果を解決する」という順番であるからです。何をプレイするのかを、対戦相手に明確に示した上で、コストを払ってください。
Q70 (2011-03-25)
Q控え室のキャラを選んで手札に戻すという効果を持つイベントや能力をプレイします。指定されたコストを払うことで、ストック置場や手札のカードが控え室に置かれました。この効果でそれらのカードを選ぶことはできますか?
Aはい、できます。「プレイするカードや能力の決定→指定されたコストを払う→効果を解決する」という順番であるからです。コストを払った後、効果を解決してください。
Q71 (2011-03-25)
Qカードや能力の効果で舞台にキャラを置きます。この時、レベル条件や色条件を満たしていないキャラを舞台に置くことはできますか?
Aはい、置くことができます。何らかの効果で舞台にキャラを置く場合、効果で指定された条件以外の条件を満たす必要はありません。
Q72 (2011-03-25)
Q自分のキャラすべてに、そのターン中効果があるカードや能力をプレイしました。その後、舞台に置かれたキャラもこの効果を適用されますか?
Aいいえ、適用されません。この効果が適用されるのは、この効果を解決する時点で舞台にいるキャラだけです。
Q73 (2011-03-25)
Q『(ダメージキャンセルは発生する)』と書かれていないダメージはダメージキャンセルされないのですか?
Aいいえ、ダメージキャンセルは発生します。注釈文はあくまで能力や効果の補足説明であり、注釈文の有無が処理に影響を与えることはありません。
Q74 (2011-03-25)
Q『あなたは(行動1)し、(行動2)する。』という効果や処理で、(行動1)を行うことができない場合、(行動2)も解決できなくなるのですか?
Aいいえ、実行可能であれば、(行動2)を実行可能な限り解決します。効果や処理の一部または全部が実行不可能な場合は、その部分については単に行われず無視されます。
Q75 (2008-04-14)
Q『(行動)してよい。』という効果で、(行動)しないことを選ぶことはできますか?
Aはい、(行動)しないことを選ぶことができます。

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